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銀行デジタル革命
  • 決定版 現金消滅で金融はどう変わるか
  • 東洋経済新報社 2018.9
  • 木内 登英∥著
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Available for Loan: 1 Holds: 0
Item Status
中央図書館 <003299035>
Available / 社会科学 / / /338/ギ/  / None
Detailed Information
ISBN-10 4-492-68145-0
ISBN-13 978-4-492-68145-9
Title (Kana) ギンコウ デジタル カクメイ
Subtitle (Kana) ケッテイバン
Subtitle (Kana) ゲンキン ショウメツ デ キンユウ ワ ドウ カワルカ
Author (Kana) キウチ タカヒデ
NDC 338
Publisher (Kana) トウヨウケイザイシンポウシャ
Size 19cm
Number of Pages 246p
Related Subject フィンテック
Related Subject 電子決済
Abstract 技術力とアイデアにモノをいわせたフィンテック企業が、決済、貸出など銀行の牙城とされてきた業務に進出。加速するキャッシュレス化、メガバンクのデジタル通貨構想、世界の中央銀行の動きまで。元日銀審議委員が金融界を襲う大変化を大胆予測する。
Author Profile 1963年生まれ。1987年、早稲田大学政治経済学部を卒業、同年野村総合研究所入社。一貫して経済調査畑を歩む。1990年野村総合研究所ドイツ(フランクフルト)、1996年野村総合研究所アメリカ(ニューヨーク)で欧米の経済分析を担当。2004年、野村證券に転籍し、2007年経済調査部長。2012年7月~2017年7月、日本銀行政策委員会審議委員。現在、野村総合研究所エグゼクティブ・エコノミスト。著書に『異次元緩和の真実』(日本経済新聞出版社、2017年)、『金融政策の全論点-日銀審議委員5年間の記録』(東洋経済新報社、2018年)。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)